包茎のことなら“上野クリニック”
上野クリニックは、2011年度の年間治療実績11,688人、累積23万人の治療実績を持つクリニックです。北海道から九州に至るまで、全国に19医院を展開しています。上野クリニックは、包茎治療において信頼と実績を誇っています。
包茎には、3種類あります。それぞれ“仮性包茎”、“カントン包茎”、“真性包茎”と呼ばれています。仮性包茎は、最も多いタイプです。通常時、包皮が亀頭を覆っていますが、手などで剥ぐと容易に亀頭が露出できます。カントン包茎は、通常時、包皮を何とか剥ぐことができますが、出口が狭いため勃起時に亀頭を締め付けてしまう可能性があるため危険です。真性包茎は、亀頭と包皮が癒着を起こしているなどの理由から通常時でも包皮を剥ぐことができません。そのため、亀頭の成長にも影響を及ぼし、正常な性行為は不可能です。
包茎の悩みはとても繊細なものです。特に治療などとなれば、不安要素も多くなります。上野クリニックでは、男性スタッフによる24時間ケア体制を設けています。また、最先端の麻酔システムを導入して痛みを抑制しています。さらには、手作業による精密な手術により傷口が目立たず、納得の仕上がりを実現しています。